混ぜるとおいしい二人の色

サブマス一話完結小説小説

以下はPixivのキャプションの抜粋です。

 この小説は仕事帰りでスタバに寄って、ハロウィン前の期間限定でバニラクリームフラペチーノにブラックキャラメルソースのカスタマイズを飲んだ時に、ストローで白いクリームと黒いソースを混ぜて、綺麗なグレーになっていくのを眺めていたら、「この色サブマス二人の目の色に似てるな」と思ったのがきっかけで書きました。

味はキャラメルソースとあったので甘ったるいのかなと思っていたら、ほど良い甘さで予想より飲みやすかったです。

サブウェイマスター要素が皆無な話になってしまいましたが、この二人の話を投稿するとしたら初めては絶対平和な話がいいと思っていたので、ちょうど良い話が書けてかなり満足しています。

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