刀剣乱舞 一話完結小説

刀剣乱舞

それは、空の色を映す水鏡の様な刀

東京で開催されていた「日本刀と未来展」を訪れた際に、作らせてもらったオリジナル刀剣男士を見て、「このキャラで何か書いてみたい」と思った衝動のみで、短い話を三つ書きました。
刀剣乱舞

全てを燃やして零に戻る

ブラック本丸にいた国広が審神者を殺して本丸を燃やす話。くに→ちょぎ寄りのくにちょぎです。
刀剣乱舞

夢は終わり

放置された本丸で発見された意識の無い国広を、療養本丸の長義が保護して世話をする話です。
刀剣乱舞

桜は何で色づくか

戦っている時だけ、桜の色が濃くなる山姥切長義の話。