刀剣展示感想あり短編小説

刀剣の展示を見た時に思いついた話のシリーズです。
小説の最後の方に作者の展示を見た感想が書かれている事が多いです。
感想は長文になっている事が多いので、読み飛ばしてもらっても大丈夫です。

刀剣乱舞

展示最終日 美術館にて

2025年6月から開催された徳川美術館の特別展の前期展示、伯仲燦然の最終日にいなくなった国広を探す長義の話。
刀剣乱舞

山姥切コンビの特殊討伐任務in足利

政府所属の山姥切コンビが、足利で展示を見たり、散策をしながら、時間遡行軍を討伐したりする話。
刀剣乱舞

覚めるには惜しい白梅の夢

歌仙が梅の木の下で剣舞をしている国広の夢を見る話。
刀剣乱舞

展示前夜 美術館にて

山姥切国広が、展示の前日に兄弟や本歌と会話をする話。
刀剣乱舞

穴が開くほど見つめたい

審神者が刀剣男士達の本体をじっくりと見る話。