刀剣乱舞

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四、同田貫正国は機嫌が悪い

ある不満を持っていた第二部隊の同田貫が、第一部隊で戦う話。時系列で言えば二話の少し前です。
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三、へし切長谷部のなんでもない一日と回想

へし切長谷部が山姥切国広と一緒に審神者の手伝いをしながら昔を思い出したり、審神者主催の遊びの勝負で全力疾走したりする話。
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二、厚藤四郎の本丸捜索

厚藤四郎が山姥切国広を探して、本丸中を歩き回る話。
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一、とある本丸のある一日

眠りに関して特殊な事情を抱えた審神者と、そんな審神者によって顕現された刀達の日常話。※喋る審神者がいます。
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桜は何で色づくか

戦っている時だけ、桜の色が濃くなる山姥切長義の話。