刀剣乱舞

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十八、山姥切国広の修行

合歓木本丸総隊長、山姥切国広が修行に行くまでの話。
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十七、薬研藤四郎の手入れ部屋日記

救護当番の巴形薙刀、静形薙刀が、手入れ部屋の用意の合間に、薬研の日記を読む話。
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十六、とある本丸の連隊戦前日

明日から始まる連隊戦に向けて、本丸の色んな所で用意する刀達の話。
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十五、大倶利伽羅と本丸図書室

大倶利伽羅が図書当番の刀達と一緒に、新しく図書室に置く本を用意する話。
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十四、沖田組の本丸大掃除 二日目

掃除当番の刀達が、掃除ができているか刀達の私室の見回りに行く話。前作「沖田組の本丸大掃除」の二日目です。
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十三、沖田組の本丸大掃除

大掃除の日に沖田組が長曾祢虎徹と玄関の掃除をして、見回りとして皆の大掃除の様子を見に行く話。
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十二、山姥切長義の夜の手合わせ

本丸に来てからずっと眠れていない山姥切が、鶴丸と鶯丸とお茶を飲んだり、南泉と話をしたり、国広と夜に手合わせをする話。夜の手合わせと書くと意味深に聞こえますが、本当にただの手合わせです。
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十一、初期第一部隊の逆鱗

政府開催の演練に参加する事になった本丸の初期第一部隊が、自分の主が他の審神者に馬鹿にされて、怒って相手部隊をぶっ倒す話。
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十、くろのすけと鯰尾藤四郎の本丸視察

本丸視察にやってきたくろのすけと、その案内を任された鯰尾がカメラ片手に一緒に本丸を回る話。
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九、堀川国広の大洗濯

快晴の空の下、堀川を筆頭に本丸総出で洗濯をして、山伏と協力して国広の布を巡り高度な追いかけっこをする話。