十七、薬研藤四郎の手入れ部屋日記

刀剣乱舞合歓木本丸

以下はPixivのキャプションの抜粋です。

この話は、ネタや設定はいくつか浮かんでいるのに、どうしても話がまとまらなかったので、薬研の日記という形で全部まとめて一つの話にしました。
後半は次の話に繋げる為に急に展開を変えています、元々別の話にするつもりでしたが、単体だと短すぎたのでこの話とくっつけました。

ここから先、大侵冠のネタバレがあります。

少し遅くなりましたが、大侵冠お疲れ様でした!
初めてのタイプのイベントでどうなるかと思いましたが、大量の小判を犠牲になんとか七星剣さんをお迎えする事ができました。
しっかりと回想があるイベントとは思わず、何の心の準備も無いまま最後の戦闘シーンを見て無事死亡しました。
物語を進行する刀剣男士はうちの初期刀である国広を選んだのですが、まさか映像で戦っている姿が見られるとは思わず、そのかっこよさに「強くなったなあ」と思わず泣きそうになりました。
さらにその日のログインボイスが国広だったので、この刀から自分の本丸は始まったんだなあと、まさに感無量でした。

あと三日月の刀を持った国広の目が、三日月の目と同じになっているのがすごく胸熱で、刀剣男士が他の刀を使用すると相手の目の色に染まるというネタを使った話を一つ思いついてはいるので、いつか形にしてみたいです。




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